【毎日10分】台湾中国語勉強 実用視聴華語1 第十二課の要点レビュー

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こんにちは、みみたまボーイです。

台湾在住日本人の99%が台湾中国語の勉強に使っているであろう「実用視聴華語」。そんな実用視聴華語のみみたまボーイ的、要点&レビュー(1-12)。遂に一冊目最後の課ですね!




第十二課 我到外國去了八個多月

第十二課は「我到外國去了八個多月」=「外国に八か月ちょっと行っていました」から始まる会話をベースにした基礎文法と単語の学習です。

第十二課は月とか曜日の言い方

第十二課は月とか曜日の言い方です。簡単です。というか、この辺は日常生活の中で十分に覚えれる範囲でしょう。おそらく十二課に到達する前にマスターしてる人もいるのではないでしょうか。

月の言い方

日本と全く同じなので、特に開設することもありません。一月、二月、三月、四月、五月、六月、七月、八月、九月、十月、十一月、十二月です。以上。

曜日の言い方

月曜日から日曜日まで一~天で表します。星期一(月曜)、星期二(火曜)、星期三(水曜)、星期四(木曜)、星期五(金曜)、星期六(土曜)、星期天(日曜)です。一から順番につけてるだけなので、日本語よりわかりやすい気がします。

星期だけじゃない

曜日を表す時、教科書では星期が書かれていることが多いですが、日常の中では「禮拜」も良く使われます。どっちかというと「禮拜」の使用頻度が多いと思います。みみたまボーイもいつも「禮拜」を使っていますね。

第十二課の単語

第十二課の中からみみたまボーイ的に「よく使うな~」と思う単語をピックアップ

應該

「應該」=「おそらく」です。台湾人は應該が好きですね。「たぶん、そうだろ」という感じで應該を連呼しています。よく聞くのは「應該是吧」=「たぶん、あってるだろ」。まあ、間違っていることも多々ありますが。

ちょうど、ぴったりの意味です。お店から出たタイミングで、ちょうどタクシーが店の前を通ったら、剛剛好!。そんな使い方です。他にも、試着した服のサイズがぴったりの時も剛好と言えますね。

以上、みみたまボーイ的、台湾視聴華語、第一冊目第十二課の感想でした。中国語マスターの近道はとにかくしゃべり続けることです。どんどん使って行ってください。では、また。実用視聴華語を探す-楽天



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