新竹市の陽光診所は日本語が喋れる耳鼻喉科

シェアする

人気記事

人気記事

こんにちは、みみたまボーイです。

f:id:mimitamaboy:20180206195208p:plain

風邪ひきました。最近、台湾では珍しく10℃を下回る日が続いたせいでしょうか。体調管理も仕事のうちですから、情けないものです。さて、そんなわけで病院に行ってきました。

陽光診所です。専門は耳鼻喉科。子どもも一緒に風邪ひきましたので、一緒に診断してもらいました。さて、この陽光診所ですが、先生が日本語を喋れます。単語を話せる人は結構いますが、陽光診所の先生は、普通に会話ができますので、とても助かります。特に台湾に来たばかりの頃は、簡単な単語も知りませんので、心強い存在ですね。

住所:300新竹市東區新莊里光復路一段360之5號

名刺にも「日本語が話せます」と書いていますね。

f:id:mimitamaboy:20180206200449p:plain

f:id:mimitamaboy:20180206200517p:plain

それなりに住み慣れてくると、ただの風邪であれば、「咳が出る」、「鼻が詰まっている」、「鼻水が出る」、「喉が痛い」、「頭が痛い」、あたりの単語さえ知っていれば、何とでもコミュニケーションができますが、子どもの風邪とか、症状をきちんと理解したい時はやっぱり日本語の方がいいですね。

今日は「体がだるく、頭がボーっとして集中できない」と日本語で言ってみたら普通に通じました。やるなー、先生。名刺で日本語が話せるとアピールしているだけのことはある。それにしても、台湾の薬は何でこんなに毒々しいんだ。

f:id:mimitamaboy:20180206200843p:plain

では、また。