台湾から日本へ手紙を送る。とりあえず、郵便局へ。

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こんにちは、みみたまボーイです。

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旧正月が迫ってきて、「日本へ手紙を出す」という人も多いのではないでしょうか。年賀状のタイミング(日本の新年)の方が書く人が多いですかね。今日は台湾から日本への手紙の出し方をまとめてみましょう

と、言っても、郵便局に行くだけです。まず、何はともあれ、郵便局に行きましょう。郵便局は冒頭の写真のように、郵便局カラーは緑色です。そして、デカデカと「郵局」と書いてますので、まず見逃すことは無いでしょう。日本とほぼ同じですね。真ん中に「便」が無いだけ。日本人なら絶対わかる。

手紙の宛先の書き方

簡単です。横書きだったら、左上に送り主、右下に届け先を書きましょう。下の写真を参考にしてください。「日本」 or 「Japan」と目立つように書いておいた方が良いですよ。

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手紙の出し方

まずは、郵便局へ行きましょう。切手の値段とか知りませんが、窓口にいけば必要な切手をくれます。ただ、日本と違うのは、多くの場合、切手を渡され、自分で貼る。その後、なぜか自分でポストに投函する。という作業が入ります。

日本だと、手紙を渡せば、「後はやっておきますね」と言う感じで、全部やってくれますよね。日本人にとっては、「えっ、自分でやるの?」という感覚になりますが、そこは文化の違いと言うことで。

切手を貼ったら、ポストに投函。赤の方です。Air Mailと書いてあります。

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そんな感じです。では、また。